Epistulae septem Magn.12.1
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Ὀναίμην ὑμῶν κατὰ πάντα, ἐάνπερ ἄξιος ὦ. εἰ γὰρ καὶ δέδεμαι, πρὸς ἕνα τῶν λελυμένων ὑμῶν οὐκ εἰμί. οἶδα ὅτι οὐ φυσιοῦσθε: Ἰησοῦν γὰρ Χριστὸν ἔχετε ἐν ἑαυτοῖς: καὶ μᾶλλον, ὅταν ἐπαινῶ ὑμᾶς, οἶδα, ὅτι ἐντρέπεσθε, ὡς γέγραπται, ὅτι ὀ δίκαιος ἑαυτοῦ κατήγορος.
もし私がふさわしい者であるなら、あらゆる点において諸君から益を得たいと願う。私は鎖につながれているとはいえ、諸君のうち解き放たれた者の誰一人にも及ばない。諸君が高ぶっていないことを私は知っている——諸君は自分自身のうちにイエス・キリストを持っているのだから。そしてなおのこと、私が諸君を褒めるとき、諸君が恥じ入ることを私は知っている。「正しい者は自分自身の告発者である」と書かれているとおりに。